日本の取引所に上場したjasmyの買い方は?JMYジャスミーの将来性とメリット・デメリット


皆さんはJasmy(ジャスミー/JMY)をご存じでしょうか?ジャスミーは、満を持して今年の10月に日本の取引所に上場した仮想通貨です。どのような仮想通貨なのか気になる方も大勢いらっしゃると思います。本記事では、ジャスミーの概要を紹介しています。

また、ジャスミーが仮想通貨としての将来的にどうなっていくかやジャスミーを売買できる仮想通貨取引所。ジャスミーを購入するメリットやデメリットについても解説しています。

Jasmy(ジャスミー/JMY)とは?

 

まずは、ジャスミーの概要を確認していきましょう。正式な通貨名は「jasmy」、シンボルは「JMY」です。非常に注目を浴びているか仮想通貨で、現在日本で取り扱いされている取引所は「BITPOINT」だけになります。

令和3年12月1日時点での時価総額は、¥89,011,460,445.56円にも至ります。

公式ウェブサイトのURLは、「https://www.jasmy.co.jp/」。

日本でその技術の開発は進められており、IoTとブロックチェーンの技術を掛け合わせて作られた「ジャスミーIoTプラットフォーム」で利用可能なトークンです。先述のとおり、個人情報を分散して管理を行うことが特徴になっています。

Jasmy(ジャスミー/JMY)の運営者

 

ジャスミーのプロジェクトを立ち上げたのは、元々SONYの役員であった次の3名です。SONYのマーケティングを取り仕切っていた、佐藤 一雅元代表取締役社長。デジタルのビデオカメラ開発を指揮したCTO、吉田 雅信元取締役副社長かの有名なSONY製パソコン「VAIO」シリーズを生み出した、安藤 国威元代表取締役。

この3人により、ジャスミーは2016年にプロジェクトが始動しました。その目的は、先述のとおり個人情報を分散管理してより安心な取引を実現することです。

ちなみに、上記のようにジャスミーを運営しているのはSONYの関係者ですが、SONY自体がジャスミーに関係している訳ではありません。しかしながら、SONYの経営陣が事業に関わっていることに変わりはなく、そのことは多くの人々の注目を集めています。SONYのような高い知名度を誇る会社であれば当然のことでしょう。

Jasmy(ジャスミー/JMY)の特徴

 

ここからはジャスミーが持つ特徴について見ていきましょう。

ここでは、次の3点を説明していきます。

  • 2つのメインサービス
  • 安心のプラットフォーム
  • IoT機器の普及促進

それでは、順番に見ていきましょう。

Jasmy(ジャスミー/JMY)は国内初上場

ジャスミーは、今年の10月26日にBITPOINTで取引が開始されました。
メインとして提供されているサービスは、次の2つです。

  • セキュアナレッジコミュニケーター(個人情報を安全に管理するプラットフォーム)
  • スマートガーディアン(ブロックチェーンへIoTデバイスを登録)

それぞれのサービスの特徴は後ほど説明します。

自分のデータは自分で守るプラットフォーム作り

ジャスミーのコンセプトの一つが、「データの民主化」です。インターネットが普及している現代では、様々な情報の管理がオンラインによって行われています。サービスのやり取りや物流の管理だけではなく、多くの個人情報もその中に含まれます。

そして、それらの膨大な情報を保有しているのが「GAFAM」と呼ばれる、インターネット時代の巨大企業達です。GAFAMとはグーグル(Google)、アップル(Apple)、フェイスブック(Facebook)、アマゾン(Amazon)、マイクロソフト(Microsoft)の頭文字を合わせたものです。

世界中の人々がGAFAMの提供しているサービスのユーザーとなっており、これらの企業は世界中の個人情報を集めることに成功しています。

近年では、そのような企業が保有する情報を狙ったハッキング等の外部からの攻撃や企業内の人為的ミスにより個人情報が流出するという事件も少なくありません。ジャスミーは、そのような現状に一石を投じようとしています。その考え方は、「自分の個人情報は、自分自身が守る。」です。その考えのもと、データの民主化を推し進めています。

 IoT機器の常習化

ジャスミーは、IoTの普及を促進させるための取り組みも特徴の一つです。
例えば、次のような取り組みを行っています。

  • IoT化戦略の構築とマネジメント支援
  • IoTプラットフォームの構築
  • IoTデバイスの提供
  • IoTサービスを開発するための環境整備
  • 安全にデータ分析を行える環境の整備

ジャスミーでは、IoTプラットフォームを利用するために遠隔操作用のIoT機器が必要になります。そのため、該当する機器を導入しようとする企業へ通信モジュールやウェアラブル端末の提供を行っています。それ以外にも、IoT化を成功させるための製品の企画やIoT機器の導入支援も実施しています。

これから事業が順調に成長していけば、パーソナライズ化されたIoT機器が普及していくかもしれません。このように、IoT機器を普及させるという他の銘柄とは一線を画した特徴を持った銘柄です。

 jasmyの提供サービス

 

ここでは、2つのメインサービスについて説明していきます。

 SKC(セキュアナレッジコミュニケーター)

このサービスは、個人情報を利用者自身が管理することができるジャスミープラットフォームのメインサービスです。利用者自身が、どの情報を企業に対して提供していくのかを選択することが可能になります。

つまり、これまでのすべての情報を企業に握られてしまうのではなく、利用者に渡す情報の選択権が移ることになるのです。主な機能は、次の3つです。

  • ブロックチェーンを使うための本人認証及び登録機能
  • 個人情報を自分が所有するスマートフォンやブロックチェーンに分散管理する機能
  • 個人情報の提供を自分自身で判断できる機能

これらの機能によって、全ての個人情報を企業に渡してしまうということがなくなります。利用者が自身の判断により、必要な情報を渡す仕組みが構築されたのです。

SG(スマートガーディアン)

このシステムは、利用者が保有するIoT機器を安全にブロックチェーンに登録するシステムです。ブロックチェーンに登録してしまえば、その所有者以外には機器は操作できなくなります。そのため、データの受け渡しや遠隔操作のコマンド入力も安全に実行することが可能になります。

採用されているセキュリティは非常に高度なものになります。独自に構築されたブロックチェーンと情報の分散管理による2重のセキュリティでデータを安全に管理できます。

Jasmy(ジャスミー/JMY)チャートの現在と歴史

引用:coinmarketcap JasmyCoin
https://coinmarketcap.com/ja/currencies/jasmy/

ジャスミーは今年の2月に初めて上場した際に500円台の最高値をつけました。その後は価格の下落が続き、一時は1円台までその価格は下がりました。現在は、国内で取り扱いが始まったことが好影響を与え、少しずつ価格が上昇していっています。

海外取引所への初上場時のチャート

引用:coinmarketcap JasmyCoin
https://coinmarketcap.com/ja/currencies/jasmy/

今年の2月に取り扱いを始めたのは、シンガポールの取引所であるMEXCです。取り扱い開始時は大きな注目を集め、多くの投資家が資金を投入したため、最高値となる500円台まで価格が上昇しました。

その後は、中国のGate.io、シンガポールのJubi、香港のHoo、アメリカのBittrexなどへ相次いで取り扱いが始められていきました。その間価格は200円前後から360円程度の間で推移していました。

多くの取引所で取り扱いが始まったことにより認知度は大きく向上し、その流動度も大きく高まりました。価格を少しずつ下げていったのは、初上場時の熱が収まったからだと考えられます。

他仮想通貨の影響

引用:coinmarketcap JasmyCoin
https://coinmarketcap.com/ja/currencies/jasmy/

最高値となる500円台から少しずつ価格を下げて、今年の5月の時点では120円前後の価格となりました。その後はまた持ち直して一時240円台まで価格を上げましたが、ビットコインの暴落に引きずられ価格は一気に20円台まで暴落しました。

ビットコインの価格に大きな影響を受ける特徴があるため、この暴落は想定の範囲内であったという投資家も少なくないでしょう。

中国規制の影響時のチャート

引用:coinmarketcap JasmyCoin
https://coinmarketcap.com/ja/currencies/jasmy/

5月の暴落後は価格の下落が止まらず、1円台までその価格を下げることになります。この価格低下の原因の一つには、通貨発行数の多さも影響しています。発行上限数は500億枚に設定されています。これは、他の通貨と比較して多めに設定されているので、1単位当たりの価格は当然低い水準となります。
また、この時期に中国のGate.ioが日本人に対する規制を実施しました。それを受けて投資家の心理が悪化したということも考えられます。

BITPOINT上場時のチャート

今年の10月には、BITPOINTにて日本で初めて取り扱いが開始されました。日本でも取り扱い開始への期待が膨らんでいたため、上場後は価格を一気に14円台まで上げています。国内ではBITPOINTが唯一の取引所なので、多くの投資家が上場と同時に購入したことが価格を上昇させたと考えられます。

11月に入ってからも価格の上昇は続き、11月1日から3日の3日間で14円台から36円台まで大きく価格をあげました。多くの投資家たちが、今後の価格の推移について注目することになりました。

Jasmy(ジャスミー/JMY)の購入方法

 

ジャスミーを取り扱う国内の取引所は、現在BITPOINTだけです。購入するためには、まずはBITPOINTでアカウント登録を行うことが必要になります。アカウント登録を済ませ、購入するまでの流れは次の通りです。

① 無料のアカウント登録を行い、口座を開設する。
② 開設した口座へ資金を入金する。
③ 入金した資金で購入する。

BITPOINT(ビットポイント)口座開設

まずは、BITPOINTのアカウント登録を行いましょう。公式サイトを訪問し、アカウントを登録し口座開設を進めてください。口座開設は、公式サイトの右上部分にリンクが設定されています。

リンクから遷移後のページで要求される情報を登録してアカウントを作成しましょう。アカウント作成には本人確認が必要となります。スムーズな登録のためには、運転免許証等の本人確認ができる資料を用意しておくとよいでしょう。

ちなみに、本人確認資料の提出はスマートフォンを使って簡単に完了させることができます。

BITPOINT(ビットポイント)口座に入金

BITPOINTでのアカウント登録が済んだら、開設した口座へ資金を入金しましょう。入金できる資金は、日本円となります。入金は、ウェブサイト又はスマートフォンアプリから行うことができます。入金方法は、「銀行振込」と「即時入金」の2パターンが用意されており、マイページの左側にある「入手金」から入金方法を選択することができます。

銀行振込の場合は、モアタイムシステムを採用している金融機関を利用することがお勧めです。モアタイムシステムであれば、365日24時間いつでも入金を行うことができます。

Jasmy(ジャスミー/JMY)購入

資金の入金が完了したら、購入に進みましょう。購入は、マイページ左側の「コインを買う」から行えます。コイン選択ページでジャスミーを選択し、購入額を入力しましょう。
最低購入単位は、0.00000001JMYに設定されています。将来的に価格が高騰したとしても、小額投資を行えるように設計されています。

購入時は「円▼」を押せば、指定数量による購入を行うことも可能です。操作性の良い購入画面ですので、取引を始めたばかりの人でも問題なく操作できるでしょう。

Jasmy(ジャスミー/JMY)の将来性

 

気になるのは、その将来性かと思います。ここでは、将来的な価格動向などについて取引所への上場状況やプロジェクトの視点から検討してみました。検討した項目は次のとおりです。

  • 大手暗号資産取引所への上場で価格急騰も期待
  • 有名企業や仮想通貨プロジェクトと提携
  • 2025年までに国内IoT市場は約10兆円へ、今後の長期的な事業拡大が見込める

それでは、それぞれの項目について確認していきましょう。

大手暗号資産取引所へ上場に期待

これまで多くの通貨が取引所への上場をキッカケに大きな価格上昇を果たしてきたので、同様の価格上昇は期待することができるでしょう。これまでも、アメリカのCoinbaseや日本のBITPOINTで取り扱いが開始されたときには、大きな価格上昇を記録しています。

現在ジャスミーを購入できる取引所は上記の2つに中国のGate.io、シンガポールのJubi、香港のHoo及びZT Global、アメリカのBittrexを加えた7つの取引所です。BINANCEなどの大手と呼ばれる取引所で取り扱いが開始されれば、大きな価格上昇を期待できるかもしれません。

Jasmy(ジャスミー/JMY)サービスと大手企業提携

ジャスミーはそのプロジェクトに多くの企業から賛同を得ており、数々の有名企業や仮想通貨関係のプロジェクトと提携しています。現在の主な提携企業には、次のよう企業があります。

株式会社ヴィッツ・・・様々な交通機関の統合を目標とするMaaS事業で提携
VAIO株式会社・・・ブロックチェーン技術を応用した次世代IoT事業で提携
トランコスモス株式会社・・・顧客データの効率活用を目的に共同開発や実証実験を実施

このようにプロジェクトは、IoT技術の普及活用を軸に様々な企業と提携して事業を進めています。提携事業の中には、私たちの生活を大きく変える可能性を秘めているものもあります。このような事業提携がより活発化していけば、通貨の価格上昇にも繋がっていくことも当然あるでしょう。

国内IoT市場の拡大が顕著

IT関係の調査や文政を行っているIDCJapanの調査によれば、2021年から2025年の5年間で日本のIoT市場の市場規模は6兆円から10兆円まで拡大すると予想されています。そのようにIoT市場が成長を継続する要因は、次の2つとされています。

  • 労働人口が減少していくことなどの企業を取り巻く環境の変化
  • データの共有化やオンラインでのデータ管理及び分析の普及

このようにIoT市場が拡大を続けていく現代では、ジャスミープロジェクトも成長を続けていく見込みが十分にあります。ジャスミーIoTプラットフォームが今以上に活用されていくようなこともあり得るかもしれません。

Jasmy(ジャスミー/JMY)購入の注意点

 

ここでは購入にあたっての注意点を説明していきます。具体的には、次の2点です。

① 違法となる仮想通貨販売を実施している疑惑
② サービスとして不完全なものである

Jasmy(ジャスミー/JMY)の根も葉もない悪質な噂

過去に、ジャスミーが違法となる仮想通貨販売を行っているという疑惑がありました。仮想通貨を仮想通貨取引所ではない場所で仮想通貨を売買すると、日本では法律違反なります。これは、ジャスミーと正式に契約していると偽って販売を行っている業者があったことが原因です。

この件について、公式サイトで次のように完全に否定しています。「当社若しくは当社の関係会社等において、暗号資産(仮想通貨)を販売する行為は行っておりません。仮想通貨の販売行為をする人物と当社は一切関係ありません。」

また、同様の事例が発生した場合は法的な対応も辞さないという姿勢を示しています。つまり、違法取引とは一切関係はなく、疑惑は事実とは異なるということです。この件については、特に心配する必要はないと思われます。

Jasmy(ジャスミー/JMY)サービスの不完全性

ジャスミープロジェクトは、明確なビジョンを有したものです。そのことが要因となって仮想通貨の価格が上昇したこともあり、将来的な展望は明るいと考えられます。しかし、プロジェクト自体は完成されたものではなく、現在進行形のものです。元SONYの優秀な頭脳が揃っているため、今後もプロジェクトは進んでいくでしょう。それでも掲げるビジョンを実現できるかどうかは、現時点では誰にも分らないのです。

今後の価格上昇は、プロジェクトの進捗に大きく依存することになります。もしもプロジェクトが途中で失敗してしまうようなことがあれば、仮想通貨の価格暴落は避けられないでしょう。

ジャスミー(JMY)を購入できるおすすめの取引所

ビットポイント(Bitpoint)

BITPOINTでは、今年の10月から日本で唯一ジャスミーを取り扱っています。日本の取引所ですので、日本で購入したい投資家にとっては魅力的な取引所になるでしょう。

特にメリットとなる特徴には、利用しやすい手数料があげられます。BITPOINTでは、口座の開設及び管理、現物取引、レバレッジ取引、法定通貨の即時入金、暗号資産の入出金が無料で行えます。

一部の法定通貨の入出金については有料となります。仮想通貨の入出金に手数料がかからないことは大きなメリットでしょう。

また、高いセキュリティが構築されています。BITPOINTでは2段階認証と8文字以上のID及びパスワード設定が要求されます。さらに、暗号資産はコールドウォレット上で管理されているため、安全な環境が確保されています。

外部からの盗難など万が一の場合には、発生した損失をBITPOINTが提携銀行とともに負担するようになっています。

コインベース(Coinbase)

コインベースのメリットは次の2点です。

「高いセキュリティを構築」
「現物取引(販売所形式)のコストが安い」

「高いセキュリティを構築」

コインベースは、全世界で6,800万人以上が利用しているサービスです。当然その人数に対応するためのセキュリティが構築されており、日本版にもその技術は使われています。例えば、次のような形でセキュリティが確保されています。

  • 利用者から預かった資産とコインベースの資産を別々に管理
  • ログインや入出金時に2段階認証を要求
  • 24時間体制でシステムの監視を継続
  • 定期的に第三者機関にてシステムの脆弱性診断を実施
  • 預かり暗号資産の円評価額の95%以上をコールドウォレットに保管

「現物取引(販売所形式)のコストが安い」

コインベースでは、どの銘柄でも取引コストは約1.99%となります。一方コインチェックでは、販売手数料が不要である場合に売値と買値の差であるスプレッドが取引コストとなります。

このスプレッドコストとコインベースでのコストを比較されば、コインベースの方が圧倒的に低コストとなります。もちろんコインチェック以外の取引所の取引コストと比較しても、コインベースに軍配が上がります。

なお、主な国内取引所のスプレッドは「仮想通貨のスプレッド」に一覧を取りまとめています。興味のある方はそちらもぜひご覧いただければと思います。

ビットレックス(Bittrex)

ビットレックスのメリットは、400種類を超える仮想通貨を取り扱っていることです。現在取り扱っている通貨数は、447種類998ペアと海外取引所の中でも非常に多くなっています。

同様に多くの銘柄を取り扱っているとされるバイナンスでさえ300種類程度ですので、その種類の多さは際立っています。他の取引所では扱っていない通貨も取り扱っているため、投資の幅を広げるという視点でもお勧めです。

VISAのクレジットカードやデビットカードで入金できることも特徴です。月に5万ドル、週に1万ドルまで入金可能です。クレジットカードなどから手軽に入金できるということは、大きなメリットではないでしょうか?

また、スマートフォンアプリもとても操作性の良いものになっています。チャートも見やすく、注文が面も分かりやすいので、初心者でも迷わず取引を行うことができるでしょう。

なお、口座を開設しなくてもスマートフォンアプリをダウンロードすればチャートを閲覧することができます。実際に使い勝手を確認してから口座を開設するのも一つの方法でしょう。

Jasmy(ジャスミー/JMY)プレゼントキャンペーン

 

BITPOINTでは、新規に口座開設すると3,000円相当分のジャスミーが特典として付与されるキャンペーンが実施されています。対象期間は10月29日から11月30日の16時までです。対象期間中に口座開設したすべての人が対象となり、12月26日に特典が付与される予定です。

特にエントリーの必要はなく、口座開設すれば自動的にエントリーされます。是非この機会に口座開設して特典を受け取りましょう。

Jasmy(ジャスミー/JMY)が高騰する可能性は

 

仮想通貨Jasmy(ジャスミー/JMY)の購入方法と将来性、メリット・デメリットについて理解は深められたでしょうか。

ジャスミーは、「データの民主化」を目標に掲げて開発された仮想通貨です。日本では取り扱いが始まったばかりで、知名度はまだまだ高くありません。

しかし、2025年まで拡大を続けると予想されているIoT市場の市場拡大に伴って、価格が上昇していく可能性は大いにあります。

また、日本で唯一取り扱いを行っているBITPOINTでは、現在新規の口座開設者を対象としたキャンペーンを実施しています。この機会を利用してジャスミーへの投資を始めてみてはいかがでしょうか?

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